シンポジウム「批評」 多謝!
シンポジウム「批評」、おおくの方々がご来場くださりました。
ありがとうございました!
気鋭の美術評論家たちが熱の入った言葉を発し、ただならぬ緊張感が漂うなか、三時間の長丁場があっという間に経過しました。
今回行われた議論をもとに、何らかのかたちで「批評」第二弾を行うかもしれません。
乞うご期待!
さて、会場の様子をお伝えします。
こうやって評論家たちが並んでいる様子は、実は案外レアな光景です。
司会も喋る!
会場後方からの様子。来場者の方々も真剣な面持ちです。
今回行われた討議も、シンポジウム録公開に向けて、現在鋭意編集作業中です!
次なる「美術犬(I.N.U.)」企画は、12月27日(日)開催予定です。
テーマは、「美術・社会・革命」(!)。
当日何が起こるのか、はたまた本当に革命が起こるのか、「犬」メンバーにもわかりませんが(笑)、とにかく何かが起こります!!
企画詳細は、近日中にお知らせします。
ぜひ会場に足をお運びいただき、目撃してください!!!



